



3月24日から4月22日
|
|
今月のからだちゃんは「足さき」です。
今月は月のリズムでいうと、 「足さき」を意識するとよい月です。 足先は問答無用の現在の方向性。 今、このタイミングで自分自身の進むべき方向は はっきりさせておきましょう。
進むべき方向のベクトルさえ決まれば あとはそれに向けてやるべきこと、 考えることは自ずと見えてくるものです。 足をくじいたり、足首が固くなっているときは 方向性に迷いが生じやすい時。 今月は足首のストレッチを念入りに! |

|
【みみ】 みみは、外耳・中耳・内耳を通して 冷静に聞こえてくることを このコロナウィルス関連の情報を なるべく耳から採ってみませんか?
【みぞおち】 免疫力を上げるためにはよく「咀嚼」するのが一番! どんな溶かし方をするのもあなた次第。 ゆっくり味わうことで ぶれないあなたの気持ちを吸い上げましょう。
【右太もも】 右太ももは行動力の象徴です。 |

|
【はな】 直感を大事にしなさいというメッセージかもしれません。 どの情報が正しいかではなく、 「あっ。これだ!」感じることに 反応して動いていくと良いでしょう。
【右ひじ】 あなたに不足しているものは無いと言うことに気づきましょう。 今、自分の周りにあるもの、そこに居る人、 全てが今のあなたにぴったりの存在であるのです。
【左太もも】 今の状況の中であなたが今助けることができるのはどんなことですか?
|

| 【今月の運気】
今月の運気は「メキメキ」です。
直感が冴え、物事が成功へと導かれる時期。 この運気に乗るためには、 今、自分が思っている目標や理想に近づき 成功に向かっているというイメージを しっかり持つことが大切。 さらにあなたの運気を後押しします。
今月のポイント!
今月はいつも行動力があるあなたに、 その行動を加速する情報を運んでくれる運気です。 今月のテーマである自己改革に 「メキメキ」という成功に導かれる月の後押しで 想像以上に物事が加速するタイミングが やってきています。 このチャンスを逃さず、 しっかり波に乗っていくことで 来月の大きな星の動きに 遅れることなく、乗っていきましょう。
|
| ※ことばの行き違いや思わぬアクシデントに気を付けて、丁寧に過ごすといい日
【4月6日から12日】 |

| 3月22日に長らく「やぎ座」のおうちに
滞在していた土星が 「みずがめ座」に移動しました。
「やぎ座」の土星という本物を創りだして 形にするというエネルギーから 一歩、「それってどんな風に新しいものなの?」と 先取りしたくて移動したような雰囲気です。
つまり、おひつじ座で新月を迎えた3月24日から 「さあ。これからどうしていこうか?」ということを 本格的に考えて行くフェーズに入ったということです。
仕事そのものが色々な変化の渦に 巻き込まれて行く可能性がある今、 重要なことは、自分自身の家だったり 家族の在り方だったりするようです。
今回のコロナウィルスの蔓延で まんざら悪くない。
おかげで、自分の居場所や家族との絆を 深めておくことで、来る大きな変化に
今は、みんなが踏ん張りどころです。 自分自身をしっかり見つめ直して備えましょう。 この件が落ち着くころ、 きっとさらに大きな新しい時代への変化が 起きるはずですから。 |

| 次から次へと夢や憧れが現実になる時。
チャンスをものにするには「自分の理想」を しっかりとイメージしておくこと。 すると自然と成功へと導かれます。 4月6日から12日は 少しモチベーションが下がるかも。 どこに向かっているのか自分の立ち位置を 確認する機会として捉えましょう。 自分の理想を追求していくと 勇気が必要なことも。 恐れず前に進むことで運気UPにつながります。 |

| このすごく辛い出来事の毎日の中で
「金星」はなんとも優しい空気を醸し出しています。 そこはしっかり自らアプローチして
一人で恐かったり、辛かったりすることも 今はだれかと一緒に気持ちを共有したり 無用の不安を抱かずにおくことができそうです。
今後のパートナーを選ぶなら事細かく 自分の理想をイメージしてみましょう。 恋人、パートナー、家族・・・ |

| 恋愛中の人は恋する気分が盛り上がります。
相手のことを好きになればなるほど 嫉妬心が出てきて、 浮気していないか気になったり、 束縛したくなったりしそう。 気になる相手がいる人は ライバルがいても 今なら逆転勝利をつかめそう。 一度終わった恋も今なら復活できるかも。 ただし、4月6日から12日は 誤解を招く恐れがあるので 大人しくしておきましょう。 |


| ◆あなたへのカードからのメッセージは・・・ まずは細かく計画を見直してみましょう。 仕切り直すことがあるかもしれません。 もし、そうなった時には抗わず、流れに身を任せましょう。 |

