2月5日~3月6日

 今月のからだちゃんは「右太もも」です。

「太もも」は何でできているかって?そりゃもう「筋肉の塊」です。

臓器が無い分、私はすべてのエネルギーを「動く!」っていうことに

集中して使っています。

 

毎日よく働くねえって?はい!ありがとうございます☆

皆さんを思いの場所に送り届けるのが私たちの使命ですから。

「なんせ、動いてなんぼ」の動物ですからねー。

 

だから今月は、がんがん前向きに行くパワーがいっぱい☆

どんどん「とりあえず動く」というパワーがみなぎっています。

「根拠のない自信」がむくむくと湧いてきて今までできなかったことを

やってみようと思える月になりそうです。

だって、私は、とりあえず動くと何かが変わるのを知っているので。

 

また、月は「みずがめ」座に入って今月のキーワードは「自己改革」

見た目も考え方も今までと違うあなたに出会うための1か月です。

 

 

【今月の運気】

今月の運気は「ムカムカ」です。

何かと問題が突発したり、

人間関係がうまくいかなかったりと多難な時期。
自分の我が出やすくなるので

相手の気持ちにたって行動するとよいでしょう。

 

今月のポイント!

『運気の逆境を味方に付ける』

いつもより誤解を招いたり、うまく行かないことが多くなりやすい運気にあります。
今月のテーマである自己改革は、通常の思考ではなかなかできるものではありません。

思わぬ出来事を「悪」と捉えず、自分を強制的に変えてくれるものと思えたらこっちのもの。

 

※ことばの行き違いや思わぬアクシデントに気を付けて、丁寧に過ごすといい日

【2月5日(火)・2月26日(火)~3月4日(月)】

 

 

今月のコミュニケーション方法は、ちょっと独自のスタイルで。

「面白い人ですねー」「そんな発想は思いも付かなかった」など
個性的なあなたを強調してみましょう。

 

今月のキーワードは「組み立て直すことを意識する」

あなたの培ってきたもののベースは本当は、そこから何かを生み出すことを望んでいます。

こういう場面ではこのようにする・・・など定石で動いてもインパクトに欠けます。

 

全体運にもあるように何かと思うようにならない「スクラップ&ビルド」の時。
いつも直観で即行動に移したいあなたですが、ここは運気を使って意識的にきちんと

組み立直して動こうとした方が仕事の効率が上がり、うまく回っていきます。

 

今まで考えずに動いても成功したしてきたもの。

その事例の組み立てを頭の中で逆再生してみてはいかがでしょう?

あなたの表現の仕方に変化を与えてくれそうです。

 

 

上手くいっていたことが急に行き詰まったり、方向転換を余儀なくされるかもしれません。

自分の思いとは違う方向に押し出され、何とか軌道修正しようとしたくなりますが、

ここは不要なものを整理して新たに再構築する機会と捉えたほうがよさそうです。

特に2月26日から3月4日は我を出さずに相手の気持ちを優先しましょう。

ここでの踏ん張りが来月以降に活かされていきます。

 

 

今月はコミュニケーション方法について、自分の得意の手法をGETしましょう。
今月おすすめのコミュニケーションNo.1は「会いにいくこと」。今月の運気はあなたの行動力の変化を求めています。ただ、会いに行くだけではなく、どう自分を表現するかをきちんと客観的に観察してみましょう。相手の態度がどう変わるかもお見逃しなく。会いに行くタイミングやシュチュエ―ションもあなたの思い通りにはなりにくい運気。
自分の語り掛けることばや、素振りがあなたの印象を決めていくことになります。会えない時には、LINEやメールでこまめにフォロー。
今までのコミュニケーションを色々な場面でチェックしてみましょう。
これは恋愛運だけでなく、仕事やプライベートのコミュニケーションにも
進んで応用していきましょう。

 

 

異性を見る目が曇っているようです。この時期に出会う人には裏があったり、

見た目の華やかさに目を奪われて思わぬ落とし穴にはまってしまったりと注意が必要な時期です。

恋愛中の人も一度関係性の見直しをした方がよさそう。

2月26日から3月4日は要注意日。見極める目を育てる時だと捉えて、来月のチャンスに備えましょう。

 

 

      

 

◆あなたへのカードからのメッセージは・・・

今月は様々なアクシデントがあると思いますが、

ぜひできるだけ、どんな状況も楽しめるあなたでいてください。

そうすれば、今まであなたの中に無かったルールが新しく生まれようとしています。

少し慣れないかもしれませんが、

この経験があなたをもっと広い世界へ連れて行ってくれるとカードが言っています。

どうぞお楽しみに。