



4月5日~5月4日
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今月のからだちゃんは「足さき」です。
今月は月のリズムでいうと、 「足さき」を意識するとよい月です。 足先は問答無用の現在の方向性。 今、このタイミングで自分自身の進むべき方向は はっきりさせておきましょう。
その方向性を見つけるためのヒントは あなたの中にある「怒り」。 「権威」や「不誠実」など、人を悩ませたり 苦しめるものを赦せない気持ちや、 大切な人を守るためのエネルギーが あなたを突き動かしそうです。 自分にない強い気持ちを持つ人に 惹かれるようなところもあるかもしれません。 いずれにしても自分の力を発揮したい!! そういう思いがこころの充実につながります。
進むべき方向のベクトルさえ決まれば あとはそれに向けてやるべきこと、 考えることは自ずと見えてくるものです。 足をくじいたり、足首が固くなっているときは 方向性に迷いが生じやすい時。 今月は足首のストレッチを念入りに! |

| 【今月の運気】
今月の運気は「メキメキ」です。
直感が冴え、物事が成功へと導かれる時期。 この運気に乗るためには、 今、自分が思っている目標や理想に近づき 成功に向かっているというイメージを しっかり持つことが大切。 さらにあなたの運気を後押しします。
今月のポイント!
今月はいつも行動力があるあなたに、 その行動を加速する情報を 運んでくれる運気です。 今月のテーマである 自己改革に「メキメキ」という 成功に導かれる月の後押しで 想像以上に物事が加速する タイミングがやってきています。 このチャンスを逃さず、 しっかり波に乗っていくことで 来月の大きな星の動きに 遅れることなく、乗っていきましょう。 |
| ※ことばの行き違いや思わぬアクシデントに気を付けて、丁寧に過ごすといい日
【4月5日・6日、4月27日~5月3日】 |

| 水星の逆行も終わって、あなたの仕事の環境は
振り返って効率の悪さや、 やるべきことを洗い出す時間は終わりました。 運気はいよいよ、修正が終わったものを 形にしていく段階に進んできています。
新年度に入って、 部下や後輩ができることで モチベーションがUPします。 また、環境が変わったばかりの方は、 その0スタートの仲間のリーダーになりましょう。 特にあなたは運気の後押しもあって、 周りの様子がさらにクリアに見えてくる時。 コミュニケーションにおいては 「ことば」をうまく使おうとするより
「やって見せる」ことが今月のキーワード。
そうすることで、あなたの「あたま」の中の 複雑な思考をうまく伝えると 相手を納得させることができそうです。 共感を呼ぶ手法が相手には効果的です。 |

| 次から次へと夢や憧れが現実になる時。
チャンスをものにするには 「自分の理想」をしっかりと イメージしておくこと。 すると自然と成功へと導かれます。 4月5日・6日、4月27日から5月3日は 少しモチベーションが下がるかも。 どこに向かっているのか 自分の立ち位置を確認する 機会として捉えましょう。 自分の理想を追求していくと 勇気が必要なことも。 恐れず前に進むことで運気UPにつながります。 |

| 今月は年上だったり、仕事ができる人、
自分を守ってくれる人に 好意を寄せやすいでしょう。 見た目より、その人の本質的な知性や行動力、 社会的な信用に目が行くでしょう。 逆にいうと、肩書に縛られて 本当の中身を見誤ることもありそうなので いつも自分の中で、 本当の相手の姿を確認する作業がよ き出会いになるかどうかの分かれ目になります。
また、人に対して限りなく優しくなれる月です。 自身の「目」に「母性」のような 温かい光を取り入れて 強さの中の「弱さ」に気づいて、 相手をフォローする姿を示せたらこっちのもの。 そこに自分を抑えて 相手を慈しむこころが伝われば、 とても素晴らしい関係が築けるようになります。 相手のこころに寄り添う気持ちを大切に☆ |

| 恋愛中の人は恋する気分が盛り上がります。
相手のことを好きになればなるほど 嫉妬心が出てきて、 浮気していないか気になったり、 束縛したくなったりしそう。 気になる相手がいる人は ライバルがいても 今なら逆転勝利をつかめそう。 一度終わった恋も 今なら復活できるかも。 ただし、 4月5日・6日、4月27日から5月3日は 誤解を招く恐れがあるので 大人しくしておきましょう。 |


| ◆あなたへのカードからのメッセージは・・・
今月、あなたの情報ソースは 「今、目の前のこと」からやってきます。 あなたが自分自身で行動した時、 話した時などにふと思いつくことを大切に。 そうすることで、 これからの指針が見えてきそうです。 現実の仕事とプライベートのバランスなど 全てにおいて「よい塩梅」を 感じてみましょう。 そのためにはいつも自分のこころに 聞いてみることが大切です。 |

