


| 9月1日~16日のからだちゃんは「右肩」です。
9月1日~16日は月のリズムでいうと、 「右肩」を意識するとよい月です。 「右肩」は私たちが何かをするときに とてもパワフルでエネルギッシュに動ける場所。
これから動き始めることに しっかりあなたの腕を振るってみてください。 キーワードは「あせらない」 焦らず確実に!を意識して腕を振るってみてくださいねー。 |

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・みみ 視覚情報であふれているこんな時だからこそ、 「みみ」からの情報を意識してみましょう。 「風」や「雨」など自然の音、虫の鳴き声など 自身の環境の中にあるものから 心地よいものをチョイスしていきましょう。
・みぞおち 違和感は「みぞおち」が教えてくれます。 色々な意見を聞いて決めたことでも それが自分にとって最善かどうかは「みぞおち」が教えてくれます。 どよんとしたり、痛みがある時はストップの信号です。
・右太もも 新しい時代を創っていくときでなくても、 どんな時も行動することからしか 物事は前に進んでいきません。 迷った時には、まずやってみましょう。 間違ったり失敗したら次の一手を。 |

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・はな 直感を使わずに選択していくと、 本来の道からどんどんずれていってしまいます。 回り道もそれなりに意味があることですが、 しっかり自分の感覚を使えないまま進むと 迷いが大きくなってしまいます。
・右ひじ 全て揃っていることを思い出しましょう。 不足感はいつまでも満たされません。 自身の中にあるもので、 行動の仕方を考えてみましょう。
・左太もも 今が踏ん張りどころです。 いつもサポートの要である左太もも。 あなたが「あなた自身」のサポーターであることを忘れずに。 意識することで、行動の仕方が変わるはずです。 |

| 【全体運】
この期間の運気は「ベタぼれしちゃう」です。
理想と現実のギャップに悩む時期。 自分の意思が他人に伝わらず 不安や疑念にかられることもあるでしょう。 じっくり考える時間を持ちましょう。 受身に徹することが大事。 体調が不安定でストレスが溜まり気味。 体調管理を充分意識して、しっかりメンテナンスしてあげましょう。
9月1日~16日のポイント! 『とにかく「調べる」こと』
自分の興味の趣くものに、臆せずチャレンジするためには まずは必要な情報を集めましょう。 特に学びたいことや身に付けたいことがあるなら 自身のコミュニケ―ション能力を駆使して、 周りの人に聞いてみるのが近道かも。 まずは自分の「ワクワク」感を集めてみてください。 |
| ※ことばの行き違いや思わぬアクシデントに気を付けて、丁寧に過ごすといい日
【9月4日から10日】 |

| 9月17日~30日のからだちゃんは「下あご」です。
9月17日~30日は月のリズムでいうと、 「下あご」を意識するとよい月です。
「下あご」の関節は唯一左右同時に動きます。その開閉はまるでブランコの様。 ブランコをするのにすごい理由があるでしょうか? 何だか楽しそうだから…空が違って見えるから…。
そうです。 もちろん、よく噛んでものごとをしっかり咀嚼することもお忘れなく。 |

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・くび 今、このコロナ禍で新しい時代に対応するために、 あれもこれもと思いつくことがたくさんあるかもしれません。 そんな時は一旦一呼吸。 「今」必要なことが見つかったら勢いよくGoサインです。
・こころ これから始まる「風」の時代は、 我慢したり、何かを犠牲にすることを嫌います。 まずは、自分が本当にこころからやりたいこと、 それを想像した時にワクワクすることから始めてみましょう。 ワクワクがあなたを次のステージに連れて行ってくれます。
・すね あれもこれもと次々に手を出しても 一つ一つの結果や効果は様々な条件が相まって 評価が複雑になりそうです。 どの順で何から手を付け、 その結果を受けて次はどこに進むのか、 慌てずきちんと計画を立てて前に進んでいきましょう。 |

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・右かた 今、多くの人が持ちやすい感情は 「怒り」と「焦り」です。 書き出してみることがオススメです。 いずれにしても思い通りにならない 感情が出てきたら紙に書いて缶で燃やして、 それをトイレに流して手放しましょう。
・右わき 一旦目標ができると人はその方向に 意識を向けやすいことは確かです。 ただ、そこにとらわれ過ぎると あなたへのヒントやメッセージは受け取りにくくなります。 いつも「フラットな気持ちで」を心がけましょう。
・あしさき 今は、どんな人も自分の歩いていく先に どんなことが待っているのかわからない時代です。 そんな時は前を見るのではなく、 「あしもと」を意識してみましょう。 自分の地盤ができていきます。 |

| 【全体運】
この期間の運気は「メキメキ」です。
直感が冴え、物事が成功へと導かれる時期。 この運気に乗るためには、 今、自分が思っている目標や理想に近づき 成功に向かっているというイメージを しっかり持つことが大切。
9月17日~30日のポイント! 『運気の波に乗る』
今月はいつも好奇心旺盛なあなたに、 その行動を加速する情報を運んでくれる運気です。 「メキメキ」という成功に導かれる月の後押しで 想像以上に物事が加速するタイミングがやってきています。 このチャンスを逃さず、 しっかり波に乗っていくことで来月の大きな星の動きに 遅れることなく、乗っていきましょう。 |
| ※ことばの行き違いや思わぬアクシデントに気を付けて、丁寧に過ごすといい日
【9月30日】 |

◆仕事運【9月1日~30日(星の動き)】
星の動きで言うと春分で始まった「宇宙元旦」から半年が経ちました。
つまり後半戦に突入するタイミングということになります。
毎年のことだったら
「あなたが春に撒いた種はどんな花を咲かせそうですか?」というような
質問になるところなんですが、今年はちょっと違います。
この変動の2020年、この時代についていくために
様々模索してきた中で、
やっと進むべき方向性が見えてきたよねー。
そんなタイミングなんじゃないかと思います。
星の動きが活発な9月なんですが、
仕事目線でトピックスなのは
やはり9月10日~の火星の逆行だと思います。
コロナ禍でやっとこうしようと決めてきた
6月末~7月の出来事の
再度振り返り、ストップがかかりそうです。
「何度も何度ももうイヤだー」と叫びたいところですが
そこはあなたのコネクション力を発揮し、
誰とどう組むかを考え、
大きな変化のためにはこれも致し方なしとして
丁寧に丁寧に「やり方」「仕組み」を
新たに模索してみましょう。
22日は秋分です。
そしてこの時点で逆行していた
「木星」「土星」「冥王星」は
順行に変わります。
こんな感じでいいのかなーと思うことを実行してみる。
そしてできたらまた次。また次・・・という試行錯誤ではありますが
やっと前に進んでいきそうな
お仕事ぶりになっていくと思います。
このころから目上の人に引き立てらたり、
大事なお役目を任せられたり
することも増えていくでしょう。
| 【9月1日から16日(月のリズム)】
今月は自分から積極的に動くよりも 受け身に徹するほうがよさそうです。 ひとつずつ丁寧に正確にこなしていきましょう。 特に9月4日から10日は無理に動こうとすると、 思わぬトラブルに巻き込まれかねません。 何か問題が起きた時には、 あわてず、落ち着いて対処しましょう。 からだのメンテナンスをおすすめします。 からだを緩めることでこころもホッと緩むでしょう。
【9月17日から30日(月のリズム)】 次から次へと夢や憧れが現実になる時。 チャンスをものにするには「自分の理想」を しっかりとイメージしておくこと。 すると自然と成功へと導かれます。 9月30日は少しモチベーションが下がるかも。 どこに向かっているのか自分の立ち位置を 確認する機会として捉えましょう。 自分の理想を追求していくと勇気が必要なことも。 恐れず前に進むことで運気UPにつながります。 |

| ◆恋愛・対人運【9月1日~30日(星の動き)】
6日に水星がてんびん座に入り、金星がしし座に入る。 恋人同士は楽しい蜜月を迎えますし、 周りの人との人間関係においても
さらに「しし座」の自己表現とという得意分野に 「金星」が入ることで ただ、まだ主要な星たちは逆行中。 言葉にご注意を。 メリットはあまりなさそうです。 また、9月17日の新月以降は対人関係においては、 素敵な仲間とともに新しいプロジェクトなんていう話も出てきそうです。 流れに身を任せて進めていくことが大切です。 |

| 【9月1日から16日(月のリズム)】
ちょっとしたことで、気持ちが揺れ動いてしまいそう。 不安になったり、疑い深くなったりすると、 相手の行動すべてが怪しく見えてきます。 9月4日から10日は要注意。 あなたの疑心暗鬼な気持ちが伝わると 相手の気持ちが冷めてしまいそう。 ネガティブな気持ちが出てきたら、 好きな場所に出かけたり、好きなものを食べたりして、 気分を切り替えましょう。
【9月17日から30日(月のリズム)】 恋愛中の人は恋する気分が盛り上がります。 相手のことを好きになればなるほど嫉妬心が出てきて、 浮気していないか気になったり、 束縛したくなったりしそう。 気になる相手がいる人はライバルがいても 今なら逆転勝利をつかめそう。 一度終わった恋も今なら復活できるかも。 ただし、9月30日は誤解を招く恐れがあるので 大人しくしておきましょう。 |

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| ◆あなたへのカードからのメッセージは・・・
行動の先にある真実に向かっているのに、 心痛めたり、苦しい思いをすることが そんな時こそ、一つ一つの出来事を丁寧に分析してみて。 結果、どんなときにも明るく対処して笑顔に換えていきましょう。 |


